平成30年度
宇治市創業支援補助金
【募集要項】
【募集期間】
平成30年4 月2日
(月)
∼平成30年1 0 月3 1 日
(水)
【目 次】
<基本的事項>
1 目的 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
2 補助対象事業者 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
3 補助対象事業の期間 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5
4 支援内容 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5
5 補助対象経費 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7
6 事業のスキーム ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8
7 手続きの流れ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9
<応募及び採択>
8 応募方法 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1 0
9 内容の審査 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1 0
10指定について ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1 0
<採択後の手続き>
1 1 交付申請 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1 1 1 2事業の変更、中止 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1 2 1 3実績報告書 、 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1 2 1 4書類の提出先、お問い合わせ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・1 3 <様式>
(様式 1 )宇治市創業支援補助事業者指定申請書 ・・・・・・・・・・1 4
(様式 2 )事業計画・収支予算書 ・・・・・・・・・・・・・・・・・1 5
(様式 3 )宇治市地域貢献策計画書 ・・・・・・・・・・・・・・・・2 1
(様式 4 )宇治市創業支援補助事業者指定(却下)通知書 ・・・・・・2 2
(様式 5 )宇治市創業支援補助金申請書 ・・・・・・・・・・・・・・2 3
(様式6)宇治市創業支援補助金(不)交付決定通知書 ・・・・・・・2 4
(様式 7 )宇治市創業支援補助金事業計画変更(中止)申請書 ・・・・2 5
(様式 8 )宇治市創業支援補助金実績報告書 ・・・・・・・・・・・2 6
(様式 9 )収支決算書 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2 7
(様式 1 0 )宇治市創業支援補助金(変更)交付(取消)決定通知書・・3 0
(様式 1 1 )宇治市創業支援補助金確定通知書・・・・・・・・・・・・3 1
1
目的
新たに創業する者や第二創業を行う者に対して、その創業等に要する経費の
一部を補助することで、創業初期の経営安定化及び地域経済の活性化等を目的
とします。
2
補助対象事業者
次の(1)から(8)までの条件をすべて満たす事業者
(1)平成30年4 月1 日∼平成31年3 月3 1 日までの間に新規創業または第二
創業を行う者であること
新規創業
・事業を営んでいない個人が、新たに事業を開始すること
・新たに法人を設立して当該法人の事業を開始すること
(既に事業を営んでいる個人又は法人が、新たに法人を設立
する場合は、新事業の開始が必要)
第二創業
・既に事業を営んでいる個人若しくは法人の後継者が、平成2 9
年1 0 月1 日∼平成3 1年3 月3 1 日までの間に事業を引き継
ぎ、かつ新事業を開始すること
※ 法人とは、会社法上の株式会社・合同会社・合名会社・合資会社、企業組
合・協業組合・特定非営利活動法人のこと
※ 「新事業」とは、既に営んでいた既存事業と日本標準産業分類の細分類が
異なる事業のこと
※ 事業の開始は個人事業の開業届出書又は法人設立届出書等で確認します
(許可業種については、平成3 1年3 月3 1 日までに許可の取得が必要)
(2)市内に事業所を設置している者又は設置しようとしている者であること
(さらに、個人事業主の場合は市内に住所を有すること、法人の場合は市内
に登記が必要)
(3)日本政策金融公庫の融資又は保証協会の保証がある融資を利用する者で
あること
(平成 3 1年 3 月 3 1 日までに融資実行されていることが必要)
(4)国の認定を受けた宇治市の「創業支援事業計画」に規定する「特定創業
※ 創業塾(宇城久区域の商工会議所等が実施)において、経営・財務・
人材育成・販路開拓についての知識が身につく講座を全て受講し、かつ、
宇治商工会議所が実施する中小企業診断士等による個別相談指導を1 ヵ
月以上にわたり2 回以上受講し、知識が身についたと認められる者を「特
定創業支援事業」を受けた者として、宇治市が証明書を発行します。創
業塾の一部を受講できなかった場合には、受講できなかった分野につい
て個別相談指導を受けることにより、受講したとみなすことができます。
(5)京都信用保証協会の対象業種・企業規模に該当する事業を行う者である
こと
(該当条件)
資本金又は常時使用する従業員数のいずれかが、次の表の条件を満たしていれば対象となります。
業種 資本金 従業員数
製造業等(運送業・建設業を含む) 3 億円以下 3 0 0 人以下
ゴム製品製造業
( 自動車又は航空機用タイヤ及び
チューブ製造業並びに工業用ベ
ルト製造業を除く)
3 億円以下 9 0 0 人以下
卸売業 1億円以下 1 0 0 人以下
サービス業 5 ,0 0 0 万円以下 1 0 0 人以下
ソフトウェア業
情報処理サービス業
3 億円以下 3 0 0 人以下
旅館業 5 ,0 0 0 万円以下 2 0 0 人以下
小売業 5 ,0 0 0 万円以下 5 0 人以下
但し、次の者は、原則として対象から除かれています。
1.次に掲げる業種を営む者
( 1 ) 農業(園芸サービス業を除く。)
( 2 ) 林業(素材生産業および素材生産サービス業を除く。)
( 3 ) 漁業
( 4 ) 金融・保険業(保険媒介代理業および保険サービス業を除く。)
( 5 ) その他
・風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第3条第1項又は第31条の22の適
用を受けた飲食店(食事の提供を主目的とするものである場合並びに衛生水準を高め、及
び近代化を促進するものである場合を除く。)、同法第2条第1項第4号及び第5号に規
定する風俗営業(まあじゃん屋・ゲームセンターを除く。)、第2条第5項に規定する性
風俗関連特殊営業、その他風俗上好ましくないもの。
・他に分類されないその他の生活関連サービス業のうち、易断所、観相業、相場案内業( けい
線屋)
・競輪・競馬等の競走場、競技団
・パチンコホール、その他の遊戯場のうちのゲームセンターのうちのスロットマシン場
・芸ぎ業(置屋、検番を除く。)
・娯楽に附帯するサービス業のうち、場外馬券売場、場外車券売場、競輪・競馬等の予
想業
・興信所(もっぱら個人の身元、身上、素行、思想調査等を行うものに限る。)
・民営職業紹介業のうち、芸ぎ周旋業
・他に分類されないその他の事業サービス業のうち、集金業、取立業(公共料金またはこれ
に準ずるものに係るものを除く。)
・政治・経済・文化団体
・宗教
・その他の保証対象として不適当と判断される業種
2.許認可等を要する業種を営む方で、許認可等を受けていない者
3.手形交換所または電子債権記録機関の取引停止処分をうけている者
4.手形の不渡りまたは電子記録債権の支払不能後、6か月以上経過していない者
5.代位弁済を受け、その求償債務を完済していない者
6.求償債務の連帯保証人となっている者
7.延滞など正常でない保証取引中の者
8.延滞など正常でない保証取引の連帯保証人となっている者
9.3∼8の者が代表者となっている法人
(6)市税を完納している者であること
※ 市税とは、地方税法(昭和25年法律第226号)第5条に規定する税
を言い、応募者の所在する市区町村の税金に滞納がないことが条件となり
ます。
(7) 創業後3年間は宇治市内において事業を継続すること
(8)他の補助金、助成金等を活用する事業でないこと。ただし、経済産業省
の「創業・事業承継補助金」をうける場合のみ今補助金の対象とする。
3
補助対象事業の期間
補助期間は、平成30年4月 1 日から平成 3 1年 3 月 3 1 日までの新規創業・
第二創業に係る経費を補助します。
4
支援内容
(1)支援内容
補助金額
(限度額)
最大150万円
(基礎分100万円+加算分50万円)
補助率等 基礎分:補助対象経費の3分の1
加算分:補助率無し。加算額を支援(補助事業費の範囲内)
その他
他の補助金・助成金等を受ける者は対象外とする。
ただし、経済産業省の「創業・事業承継補助金」を受ける
場合のみ今補助金の対象とする。なお、この時の補助対象経
費は、「(本事業の補助対象経費)−(国庫補助金額)」と
(2)加算分の要件について
下記の要件を満たした場合、補助金をそれぞれ加算する
番号 要件 加算額 備考
① 創業者が市外から移住 1 0 万円
個人事業主又は法人代表者が 2 9年 4 月 1
日∼3 1年 3 月 3 1 日までに市内に移住
② 創業者が若者 1 0 万円 4 0 歳未満(平成 3 1年 3 月 3 1 日時点)
③ 市内新規雇用 1 人あたり
※ 最大 3 名まで
1 0 万円
最大 3 0万円
正規職員の雇用であること。
個人事業主・法人代表者は除く。
※ 正規職員とは会社が定める所定労働時間労働し、雇用期間の定めが無い労
働者のこととする
<補助金限度額の例>
【基礎分のみ(加算要件なし)の場合】
事業費180万円
事業費300万円
【基礎分+加算最大額50万円の場合】
事業費180万円
事業費300万円
【国庫補助金がある場合(加算最大)】
事業費300万円 自己負担
83.4万円
市補助金対象経費 100万円
国・補助金 基礎分
66.6万円 加算分
50万円
(1/ 3) 基礎分
(1/ 3)
100万円(上限) 50万円
自己負担
150万円 加算分
200万円 基礎分
(1/ 3)
60万円
自己負担
(1/ 3) 基礎分
100万円(上限)
120万円
自己負担
基礎分
(1/ 3)
60万円 70万円
自己負担 加算分
5
補助対象経費
補助事業実施のために必要となる経費として、下記の①∼③の条件をすべて
満たすものを対象とします。
① 使用目的が本事業の遂行に必要なものと明確に特定できる経費
② 平成 2 9年 1 0 月 1 日∼平成 3 1年 3 月 3 1 日の期間内に支払った経費
③ 証拠書類等によって金額、支払等が確認できる経費
(補助対象経費一覧)
工事費
修繕費
○ 市内の店舗・事務所等の開設に伴う外装工事・内装工事費用
(住居兼店舗・事務所については、店舗・事務所専有部分に係
るもののみとし、間仕切り等により物理的に住居等他の用途
に供される部分と明確に区別されている場合に限ります)
店舗購入費 ○ 市内の店舗・事務所等の開設に伴う店舗購入費用
(ただし、用地の購入費は除く)
備品購入費 ○ 事業で使用する備品の調達費用
(賃借料含む。ただし、補助期間内の経費に限る)
【対象外経費の例】
○ 消耗品費
○ 車両の購入費
○ 汎用性が高く、使用目的が本補助事業の遂行に必要なものと
特定できない物の調達費用(パソコン・カメラ・ソフトウェ
ア・ライセンス等)
家賃 ○ 市内の店舗・事務所・駐車場等を借りて事業を行う場合の家賃
(ただし、補助期間内の経費に限る)
【対象外経費の例】
○ 賃貸借契約における敷金・礼金・保証金等
広報費 ○ 販路開拓の広報宣伝費・パンフレット印刷費・展示会出展費用
○ 宣伝に必要な派遣・役務等の契約による外部人材の費用
○ ダイレクトメールの郵送料・メール便などの実費
○ 広報や宣伝の為に購入した見本品や展示品(飲食店店頭に展示
される食品見本等、商品の概要・ニュアンス等を伝えることを
○ 求人広告の費用
【対象外経費の例】
○ 切手購入費用
○ 補助事業と関係のない活動に係る広報費(補助事業にのみ係
った広報費と限定できないもの)
備考 ※ 補助対象経費には消費税及び地方消費税を含みます
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事業のスキーム
②意見
支援等
相談等
①応募
③審査
④指定通知
⑤交付申請
宇 治 市
⑥交付決定
⑦実績報告
⑧確定検査(
交付額確定)
⑨補助金請求
⑩補助金支払
創 業 者
第 二 創 業 者
創 業 支 援 ネット
ワーク
宇 治 チャレンジスクエア
宇治商工会議所 京都信用保証協会
(山城支所)
宇治市 日本政策金融公庫
① 応募
②③審査(市)
④指定通知
⑤交付申請
⑥交付決定
⑦実績報告
⑧確定検査
⑨補助金請求
⑩補助金支払
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手続きの流れ
提出期限 平成30年 1 0 月 3 1 日(水)
1 7 :0 0 必着(P1 0 )
宇治チャレンジスクエアの意見をもとに、市が審
査します。(P1 0 )
補助事業者の可否を決定し、文書により各事業者へ
通知します。(P1 0 )
許認可、融資実績等の必要書類を添付し、指定通知
後、2 0 日以内に申請してください。(P1 1 )
交付の可否を決定し、文書により通知します。
事業期間完了後、1箇月以内に実績報告書を提出し
てください。(P1 2 )
実績報告書の内容をもとに、交付額を確定し、文書
により通知します。
「請求書」に必要事項を記入し、押印の上、提出し
てください。
8
応募方法
(1)提出期限
平成30年 1 0 月 3 1 日(水) 1 7 :0 0 必着
(2)提出書類
下記の書類(1部)を提出してください。
①申請書・・・・ 宇治市創業支援補助事業者指定申請書(様式1、P1 4 )
②添付書類・・・下表のとおり
○ 事業計画・収支予算書 ・・・・・・・・・・・・・(様式2、P1 5 ∼2 0 )
○ 宇治市地域貢献策計画書 ・・・・・・・・・・・・(様式3、P2 1 )
○ 市税の滞納がないことを証明する書類
○ その他参考となる書類(店舗の位置図、図面、外観、内装の写真等)
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内容の審査
指定申請書及び添付書類の内容を以下の基準に照らして審査を行います。
○ 主な着眼点は以下のとおりです。
①事業の固有性、独創性
②事業の実現可能性
③事業の収益性
④事業の継続性
⑤資金調達の可能性
⑥地域貢献策の内容(地域経済活性化への波及等)
なお、審査については、宇治市・宇治商工会議所・京都信用保証協会山城支
所・日本政策金融公庫京都支店で構成する「創業支援ネットワーク宇治チャレ
ンジスクエア」に意見を聴取するため、応募時にご提出いただいた資料を宇治
チャレンジスクエアにて共有することに同意いただいたうえで申請してくださ
い。
10
指定について
内容の審査を経て、補助事業者の指定(または却下)を行い、宇治市から通
知いたします。応募数や審査結果、市予算によって、指定されない場合があり
ますことをご留意ください。
なお、審査内容については、お伝えできませんのでご了承ください。
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交付申請(指定後の手続き)
指定を受けた事業者は、指定の通知日から 2 0 日以内に補助金の交付申請書
を提出してください。
(1)提出書類 下記の書類(1部)を提出してください。
①申請書・・・・ 宇治市創業支援補助金交付申請書(様式 5 、P2 3 )
②添付書類・・・下表のとおり
<共通書類> … 全応募者提出が必要
○ 融資制度の利用を証明できる書類
○ 許認可を伴う業種であれば許認可証等の写し
<個別書類①> … 条件ごとに提出が必要
【新規創業】
(事業を営んでいない個人・法人の場合)
○ 税務署受付印のある、個人事業の開業届出書控えの写しまたは法人設立
届出書控えの写し
(既に事業を営んでいる個人が、法人設立及び新規事業を実施の場合)
○ 税務署受付印のある、個人事業の廃止届出書控えの写し及び法人設立届
出書控えの写し
(既に事業を営んでいる法人が、新法人設立及び新規事業を実施の場合)
○ 履歴事項全部証明書(旧法人及び新法人のもの)
【第二創業】
(個人の場合)
○ 先代の廃業届 及び 後継者の開業届
(法人の場合)
○ 履歴事項全部証明書
<個別書類②> … 補助金の加算分を適用する場合それぞれ提出が必要
【市外から移住】
○ 個人事業主又は法人代表者の住民票の写し
【若者】
○ 個人事業主又は法人代表者の住民票の写し
【市内新規雇用】
○ 該当する従業員との雇用契約書等の写し
○ 該当する従業員の雇用保険被保険者証の写し
○ 該当する従業員の住民票の写し
※ 交付申請の時点で創業されていない方につきましては、添付書類を実績報告
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事業の変更、中止
事業内容を変更する場合(軽微なものは除く)や、事業を中止する場合には、
事前に所定の書類を提出し、承認を受けることが必要です。このような場合は、
必ず事前に市へご相談ください。
(1)提出書類
①申請書
宇治市創業支援補助金事業計画変更(中止)申請書(様式 7 、P2 5 )
②添付書類・・・下表のとおり
<変更の場合>
○ 事業計画・収支予算書・・・・・(様式2、P1 5 ∼2 0 )
○ その他参考となる書類(店舗の位置図、図面、外観、内装の写真等)
<中止の場合>
添付書類は不要です。
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実績報告書
(1)提出期限
事業終了後1箇月以内
(2)提出書類
①実績報告書・・・ 宇治市創業支援補助金実績報告書(様式 8 、P2 6 )
②添付書類・・・・下表のとおり
○ 収支決算書・・・・・・・・・・・・・(様式 9 、P2 7 ∼2 9 )
○ 対象費用の領収書(明細書含む)の写し等の支払証拠書類
○ 「特定創業支援事業」を受けた者であることの証明
○ 交付申請時の添付資料(交付申請時に創業されていない方のみ)
○ その他参考となる書類
(事業活動に関する写真、店舗の位置図、図面、外観、内装の写真等)
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その他
補助金交付決定後、事業所名・事業所住所・氏名等については原則公開とし
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書類の提出先、お問い合わせ
応募書類は、持参いただき直接窓口へご提出ください。
【提出窓口】
〒6 1 1 - 8 5 0 1 京都府宇治市宇治琵琶 3 3 番地
宇治市市民環境部商工観光課商工労政係(宇治市役所 2 階)
担当:森川・園田
TEL 0 7 7 4 - 2 0 - 8 7 2 4
FAX 0 7 7 4 - 2 1 - 0 4 0 8